安心安全な取り組み

ご家族の方もお子様にも安心と信頼を得ながら、安全な保育を行えるように様々な取り組みを行っています。

安心してご依頼いただけるように、また保育者が質の高い保育を行えるようにサポート体制も整っています。

 災害時にも安全に保護者様にお引渡しができるように取り組みをしております。

 


利用前  事前面談


保育希望日前日までに対面又はオンラインで保護者と面談を実施します。

 

保育当日ではなく事前に行う理由として。

  • お子さまに寄り添った保育を行うことができる。
  • お子さまもどんな人と過ごすのかを事前に知ることができる。

保険加入


賠償責任保険・傷害総合保険に加入しています。

万が一の事故に備えています。

睡眠時呼吸   チェック


0歳から1歳児の睡眠中の呼吸を5分おきに確認をしています。

2歳児以降、未就学児は、10分おきに確認をしています。

 

乳幼児突然死症候群(SIDS)に備えて、室内の気温や室温にも気を配っています。

保育レポート作成


お預かり中のお子さまの様子をレポートにまとめてお渡しします。

保護者様のご希望に合わせて、保育中にも数回ご報告のメール対応も行っております。

 

年1回以上の研修受講


登録している全ての保育者は、応急救護の研修の受講を必須としています。

  • 消防署の応急救護の研修
  • MFAJapan社のチャイルドケアプラス研修を受講しています。

 

その他、保育に関する専門的な研修を年1回以上の受講を必須としています。



CCC登録時のシッターのチェック体制・保育活動サポート

保護者様が安心して保育を利用できるよう、また保育者が安心安全で質の高い保育ができるように、チェックサポート管理体制をとっています。 


保育者と 面談を実施


登録にあたり、面談を必須項目とし、身分証明書の確認もします。

資格証の 確認


国指定の資格または、保育関連講習の受講の有無を確認をしています。

※資格証の提出制度あり

  • 保育士
  • 看護師
  • 子育て支援員(地域保育コース)
  • 認定ベビーシッター
  • 全国保育サービス協会主催のベビーシッター養成研修、現任研修の修了
  • 居宅訪問型保育基礎研修       

保育研修


応急救護の研修を受講済みであるか確認します。

 

保育に関する専門的な研修を年1回以上の受講を必須としています。

保育者の活動サポート


 

保育園と異なり、ベビーシッターは、保育中1人で対応をするため、各保育者が考え、最善の判断をし、保育をしなければいけません。

保育中にあった、こんな時は、どう対応したらよかった?と思った時に相談できる場の提供や現場経験豊富な保育スタッフが、相談対応をしたり、各保育者の保育のレベルUPをできるための情報配信やイベント保育、リアルな研修も取り入れ、質の高い保育を提供できるようにサポートをしています。



自治体届け出・監査について

合同会社Child Care Collaborationは、

東京都福祉局子供・子育て支援部 保育支援課 民間保育援助課に

認可外保育施設居宅訪問型(事業者型)の設置届け出、毎年年1回の運営報告書の提出をしております。

 

 

当社運営のマッチングサイトに登録の保育者は、

登録時に認可外保育設置届け出が済み、活動許可を得ていること、年1回の運営報告書の提出済みかの確認します。

自治体による監査状況の確認・フォロー、自治体が求める研修の受講済みかの確認を年1回確認をします。


ベビーシッター利用における留意点

ベビーシッターを利用する際には、注意点があります。

保護者様自身も安心してお子様を預けられるよう、国が設定している基準、ルールを

こども家庭庁のホームページよりご確認ください。